講演会・イベントなどのお知らせ

2017年7月

【最新のお知らせ】 【過去の一覧】

■地酒と舟屋の文化〜向井酒造と伊根の舟屋群〜

日時2017年7月1日(土)13:00〜15:00
会場東京農業大学「食と農」の博物館(東京都世田谷区) アクセス
講演者東和男氏、向井義昶氏(向井酒造(株)代表取締役会長)
内容清酒醸造の解説と利き酒
参加費3,000円 定員33名(対象:20歳以上)
主催・お問合せ東京農大エクステンションセンター 詳細

■コミュニティスクールまちデザイン 魚柄仁之助さん

日時2017年7月1日(土) 13:30〜15:30
会場生活クラブ館(小田急線経堂駅下車徒歩3分) アクセス
講演者魚柄仁之助さん(食文化研究家、エッセイスト)
演題アリバイエコからの脱却〜「人力」と「自然エネルギー」と「知恵」で実現する本当にエコな生活
参加費1,500円 定員50名
主催・お問合せNPO法人コミュニティスクールまちデザイン 詳細

■コミュニティスクールまちデザイン 加藤義松さん

日時2017年7月5日(水)10:30〜13:00
会場白石農園・La毛利(練馬区大泉町)
講演者加藤義松さん(「緑と農の体験塾」園主、全国農業体験農園協会理事長、東京農業大学客員研究員)
演題東京農業を味わおう!ブルーベリー摘みと農家レストランでランチ&トークショー
参加費3,900円 定員30名
主催・お問合せNPO法人コミュニティスクールまちデザイン 詳細

■もの売り・大道芸☆東京野菜ものがたり2017

日時2017年7月7日(金)18:30〜20:30
会場浅草木馬亭 アクセス
講演者大竹道茂氏ほか
内容「江戸東京野菜」をテーマに、浅草雑芸団と関わりの深い、新宿区の内藤とうがらしと墨田区の寺島なすを中心に、江戸・東京の野菜と庶民生活のかかわりを、もの売りや大道芸などの視点から探り、これからの東京の野菜と食について考えてみる。野菜も販売予定。また、新しいもの売り口上も披露する。
参加費料金:前売/予約2000円(当日2300円)
主催・お問合せ浅草雑芸団 電話&FAX03‐3388-4348(カミジマ)※留守電対応 メール 詳細

■中山間地域フォーラム設立11周年記念シンポジウム

日時2017年7月8日(土)13:50〜17:50
会場東京大学弥生講堂一条ホール(東京都文京区弥生1-1-1、地下鉄南北線東大前駅から1分) アクセス
テーマ農山村再生と”若者力“―農業の新たな位置づけ―
内容挨 拶  生源寺眞一氏(中山間地域フォーラム会長)、田宮和史郎氏(日本農業新聞編集局長) 解 題  図司直也氏(法政大学)
実践報告 @「阿蘇で農家を継ぎ、核となる農業者に育つ」橋本 凌氏(熊本県阿蘇市)
     A 「協力隊から農事組合法人就職へ」中川雅貴氏(富山県高岡市)
     B 「学生時代からUターンを志すも移住、結婚、就農へ」小松圭子氏(高知県安芸市)
呼び水トーク(図司直也氏及び報告者3名):報告者の皆さんからお互いへの質問や気になるところを出してもらいながら、共通項を探りつつロビートークに繋げます。
ロビートーク: 報告者3名と話したい参加者に集まってもらい、ロビーで参加型のトークセッションを行います。
パネルディスカッション: コーディネーター 図司直也氏(法政大学)、コメンテーター 和泉真理氏(JC総研)
参加費資料代として2,000円(学生は1,000円) 先着300名 
主催・お問合せ特定非営利活動法人 中山間地域フォーラム (副会長:野中和雄氏) 詳細

■みそ・しょうゆ・酢・あま酒・麦汁・納豆・テンペをサクサクつくる

日時2017年7月8日(土)、15日(土)、22日(土) 全3回 各回とも10:00〜16:30
会場東京農業大学世田谷キャンパス アクセス
講演者東和男
内容各発酵食の理論を学ぶ(味噌のみ教室で仕込み、他は自宅で少量を仕込む)
参加費15,000円 定員80名(対象:18歳以上)
主催・お問合せ東京農大エクステンションセンター 詳細

■農文協読者のつどい「哲学講座」

日時2017年7月29日(土)13:00〜30日(日)15:00
会場やまびこ荘(群馬県上野村) アクセス
講演者内山節
演題根の張った経済・社会をめざして
参加費税込30,240円(受講料、資料代、宿泊・食事代込) 定員30名
主催・お問合せ農文協「読者のつどい」事務局 メール 詳細


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