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今こそ戦争と平和を考える 既7巻

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今こそ戦争と平和を考える 既7巻
●戦争と平和を考える本も新しい本が続々!
「戦争と平和を考える」をテーマにした本を集めました。2015年から2017年までに刊行した新しい本ばかりです。『トットちゃんとソウくんの戦争』から中満泉さんの『「危機の現場に立つ』までバラエティにとんだ本が揃っています。

発行元講談社 サイズ四六・A5 平均205頁 対象教科総合・国際理解
対象読者上級・中学・高校・教師・PTA
定価10584円 NDC分類916 ISBNコード978-4-06-941379-7     

危機の現場に立つ
中満泉/著
国連日本人ナンバー1に就任した中満泉が語る平和活動の最前線。サラエボ、シリア…彼女は悲惨で不条理な現実とどう戦ってきたのか。
発行元講談社 定価1512円 サイズ四六 260頁
NDC分類916 ISBNコード978-4-06-220629-7
ナビラとマララ 「対テロ戦争」に巻き込まれた二人の少女
宮田律/著
マララさんとナビラさん。パキスタンの二人の少女の運命を分けたのは何? 小学生からイスラム関連のニュースを読み解ける最初の一冊
発行元講談社 定価1296円 サイズ四六 178頁
NDC分類916 ISBNコード978-4-06-220484-2
零戦パイロットからの遺言 原田要が空から見た戦争
半田滋/著
2016年の憲法記念日に、元零戦パイロットの原田要さんが99歳で永眠しました。太平洋戦争において、真珠湾攻撃、ミッドウェー海戦、そしてガダルカナル島攻防戦に参戦し、三度、命を失いかけながらも生き残った原田さんが、自らの体験をもとに「戦争とは何か」を語りました。
発行元講談社 定価1296円 サイズ四六 194頁
NDC分類916 ISBNコード978-4-06-287022-1
もしも魔法が使えたら 戦争孤児11人の記憶
星野光世/著
もしも魔法が使えたら、どんな貧しい家でもいい。父さん、母さんがそばにいるふつうの家庭に行ってみたい!戦争孤児11人の記憶。
発行元講談社 定価1728円 サイズA5 170頁
NDC分類916 ISBNコード978-4-06-220655-6
トットちゃんとソウくんの戦争
黒柳徹子/著 田原総一朗/著
太平洋戦争が始まった。黒柳徹子、小学2年生。田原総一朗、小学1年生。私たちの戦争体験と、戦争責任のすべてをお話しします。
発行元講談社 定価1512円 サイズ四六 258頁
NDC分類914 ISBNコード978-4-06-219994-0
子どもたちへ、今こそ伝える戦争 子どもの本の作家たち19人の真実
講談社/編
戦後70年の今年、子どもの本の作家19人が描き下ろしの文と絵で子どもたちに戦争を伝える渾身のドキュメンタリーアンソロジー。
発行元講談社 定価1944円 サイズA5 178頁
NDC分類914 ISBNコード978-4-06-219626-0
東京大空襲を忘れない
瀧井宏臣/著
70年前の3月10日、たったひと晩でおよそ10万人の人が亡くなった東京大空襲のことを、きみたちにもぜひ知っておいてほしい。
発行元講談社 定価1296円 サイズ四六 194頁
NDC分類916 ISBNコード978-4-06-287010-8