農業の技術、暮らしの知恵、産直・加工・地域づくり。農家とともにとらえ続ける創意あふれる情報の数々。
2012年3月号
ビシッと決めるぞ、アゼ塗り作業/もっと業務・加工用野菜をつくる/高接ぎ・中間台木で果樹品種をパワーアップ/自分で製材までやれば林業はまだまだ儲かる/表層攪拌更新の草地でアルファルファの根を見た/TPPで99%の国民が損をする ほか。
人びとや地域に学び、地域に生き、地域を担い、地域をつくろうとする人びとのための雑誌。
2012年冬号
続・いまこそ農村力発電/震災・原発・TPP ショック・ドクトリンを許さない ほか。
「食べることは暮らすこと」食材を採り、育て、おいしく食べる知恵と技を引き継ぎたい。
2011年冬号
冷えない毎日/冷えのサインとセルフケア/和豆・洋豆の定番料理/おいしいあんこの煮方/豆なお店。/知っておきたい豆のこと/酒粕でつくるお菓子 ほか。
農業が大好きなこどもたちが親や祖父母といっしょに読める、「こども版・現代農業」
2012年冬号
イチゴ、メロン、ゴマ、ハーブ…、芽の味は?/フウセンカズラでわかる発芽のコツ/トマト名人の苗づくり/ぼくらの”のら着&のら道具”/もんぺファッション、ミニ足袋、てづくり鍬、改良シャベル/こどもといっしょにジャガイモづくり/オヤジの実験 枯れ草納豆/農業機械まるわかりパワーショベル/冬の田んぼで春の七草 ほか。
住まいは、住み手が育てるもの。長い必要と、長い好みと、長い寿命に応えてくれる家づくりに。
2012年冬号
小手先の教育技術ではなく、子どもの問題解決能力を育成する授業作りの理論と実践。
2012年2月号
教室では見落とされがちな子どもの体と心の歪みをつかむ実践交流誌。
2012年2月号
身近な食の深奥な世界に多角的な視点から迫る食文化研究誌。
2012年冬号
専門誌と一般向け科学雑誌をつなぐ総合誌。各種の論議・提案・教育論議も編集。
2012年2月号
地元学、帰農の広がり。地域からのニッポン再生の道筋を人々の生き方を通して描く。
社会や暮らしのあり方を「農」の視点から問い直す。各種調査・指導報告も。
農政の重点施策を「地域活性化」へつなぐ提言と先進事例を紹介。
食の健康・体験教室から地域食文化の伝承活動、地産地消の実現に向けた食育の実践。
人と自然の接点—技術と暮らしを考える、技術・家庭科を中心とした教育実践誌。