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原発災害は今も それでも「ふるさと」 |
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●で表示されているシリーズ名をクリックすると、内容をご覧いただけます。 原発災害は今も それでも「ふるさと」
●原発事故から15年、その現実と願いを描く
原発事故から15年、放射能に故郷とを追われた人々の現実や願いをつぶさに描き、原発災害を伝え継ぎ、どう生きるかを問いかける。
発行元●農文協 サイズ●AB 32頁
対象教科●社会・防災
対象読者●小学上級・中学・高校・教師 定価8250円 NDC分類360 ISBNコード978-4-540-25150-4 ●消えた学び舎 変わりゆくまち
豊田直巳/写真・文 東日本大震災と原発災害により、次々と解体された浪江町の小学校、一変する町。その現実に向き合う卒業生や人々の思いや願いを伝える。 発行元●農文協 定価●2750円 サイズ●AB 32頁 NDC分類360 ISBNコード978-4-540-25151-1 ●帰れない山里 消えゆくわが家
豊田直巳/写真・文 「百年は帰れない」と言われた浪江町津島。避難が長期化する中、わが家の解体を決断した人々の無念の思い、山里を子孫につなぐ営みを伝える。 発行元●農文協 定価●2750円 サイズ●AB 32頁 NDC分類360 ISBNコード978-4-540-25152-8 ●消える風景 明日へのねがい
豊田直巳/写真・文 原発災害の風景が次々と消える大熊町や双葉町。広がる中間貯蔵施設の中にふるさとがあり、土地や家族を奪われた人々の思いやねがいを伝える。 発行元●農文協 定価●2750円 サイズ●AB 32頁 NDC分類360 ISBNコード978-4-540-25153-5 |

